昨年より空前のサウナブーム到来!

サウナーならぬ“プロサウナー(サウナに週2~7回程度通って、サウナの普及活動に殉じている人)”と呼ばれる達人が誕生したり、レジャーや旅行が規制される中で密を避けながらサウナを楽しむことができる“テントサウナ”が流行したりと、サウナ文化は発展を続けています。今回は手軽に取り入れられるサウナアイテムをご紹介いたします!

サウナといえばあの国?!

サウナ発祥の地は、オーロラやサンタクロースで有名な北欧の国フィンランド サウナの誕生は今から2000年以上も前と言われており、フィンランドのサウナは日本でいうお風呂の感覚に似ていて、日本の各家庭にお風呂があるように、フィンランドの各家庭にはサウナがあるそうです。

フィンランド生まれのかわいい妖精たち

そんなフィンランド生まれのブランド『HUKKADESIGN』(フッカデザイン)から28億年前にフィンランドの地で生み出された天然石ソープストーンを使用した” HUKKA ポイントマッサージソープストーン”。フィンランドでは昔から人間と妖精が共に住んでいて、災難から守ってくれるという言い伝えがあります。帽子をかぶったかわいい妖精達が、疲れのたまった顔や身体を癒してくれるアイテムです。

フィンランドでは昔から人間と妖精が共に住んでいて、災難から守ってくれるという言い伝えがあります。帽子をかぶったかわいい妖精達が、疲れのたまった顔や身体を癒してくれるアイテムです。使用されているソープストーンは28億年前にフィンランドのカレリアン地方で生み出された、ここでしか採取できないカレリアン・ソープストーン。

極めて高密度の石で、凍える様な寒さにも熱にも非常に強いだけではなく、熱や冷たさを長時間蓄える性質を持っているため、フィンランドでは、カレリアン・ソープストーンを暖炉に使用してきました。一度火をつけると、その後火を消してもカレリアン・ソープストーンの保温性により一日中家を暖めてくれると言われています。また極めて高密度で、極めて穴が少ないため、においがしみこんでしまうこともなく、清潔にお使い頂けて、使用後洗うだけで繰り返し、半永久的に使うことができます。首や肩のツボ押しに使用してもとても気持ちよく、1日の疲れを癒したいときは、お風呂でストーンを温めながら全身をマッサージするのがおすすめです!

≪使用方法≫

リラックスしたいときは沸かしたお湯の中にストーンをしばらく浸して人肌まで温めてからお使いください。すっきりとむくみをとりたいときは、冷蔵庫にスタンバイさせておけばいつでもクールダウンをお楽しみ頂けます。マッサージオイルと併用していただくとより一層のリラクゼーション効果を体感していただけます。